素敵なはなし

素敵な話になればいい話、色恋と仕事

仕事

決別は思い切って

人生を左右する決断は誰にでもあります。 そんな決断の中でも何かを捨てるという決断は先延ばししがちです。そうこうしているうちに捨てていないものが増えて優先順位が分からなくなる、面倒になる、さらに先延ばしするという悪循環に陥ってしまいます。 決…

勝ちたければ負けを知り、勝ちを捨て利を取り、利を捨て人を取る

勝ちたければ負けを知り、勝ちを捨て利を取り、利を捨て人を取る いい言葉ではないでしょうか。 どこぞの成功したビジネスマンが言ってたらしいですよ。 ところで勝つってなんですか

助かるために責めるか、今のために寛容になるか

テレビを付けたら出雲駅伝が行われていました。 タスキを渡す目前で倒れた選手。 必死で届けようと地面を這いずります。しかし選手は医療チームに助けられてしまいました。それは失格を意味しタスキが繋がらなかった事を意味します。昔の事は知りませんが、…

順調に行くということ

物事は進む。 成長すると言うのはただただ大きくなり続けることではいというお話。

営業の失敗病

私は社会に出てから営業職をずっとやっていました。やらされていたわけではなく、営業職を望んでやっていました。 辛いと言われ、毛嫌いされがちな営業職を**何故**私はやっていたのでしょうか。 店内、個人営業、法人営業と営業を経験してきて何をえたでし…

やれることだけをやればいい

頭のいい人は先を見通してあれやこれやとやることがたくさん思い浮かんでいるでしょうか。 稼いでいる人は全てを企てて謀略と知略によって貶め稼いでいるでしょうか。

なるべく手を抜くよりなるべく本気

力を尽くすことは疲れることだ。 必要なければ省エネで過ごすべきだ。

見えるものを信じる

見えるものを信じるというのは難しいものだそうです。 私はどちらかといえば信じる方で信じてしまう方でやらかしてしまう方です。 しかし見えるものを信じないというのも不幸だと思うので、やらかしたことに責任を感じることはあっても不幸だ最悪だとは思わ…

モチベーションと成果を上げる言葉

相手の為を思って厳しくしているのに良くならないなんてことはよくあります。 どう言えば組織の成績を上げられるのかわからないということもよくあります。

部下の叱り方の最大ポイントを考える

怒り方、アンガーマネジメント、伝え方と怒らない方法や怒り方についての本などがたくさん出ています。 しかし怒りをコントロールしようとした人の多くはストレスを抱えて自分が潰れていくという話が出てきました。さてどうしたものでしょう。

リーダーシップとは命令することではない

「特に学生に多い」とも言い難いかもしれませんが、リーダーシップを取ることを命令することだと思っている人は結構いるもんです。 とはいえそれも自分で気づかないのであれば、余程尊敬している人や立場が上などの意見をき切れさせることの出来る人が言わな…

自分の波を掴むんで最大結果を出す

自分の波を掴むと、自分の波を調整して合わせたり波が低くても結果はだせたりするものです。

一流になる波の掴み方

一流の人のことを全てを超越したように捉えている人が結構多いんです。 けれど、そんな人は一流の中でも一部と言うか人間の中でも一部と言うか、それはまた別次元の話なんですよね。 一流に鳴ることは無理でも一流ぽくなることは結構出来るんだって話です。…

集中する練習をしよう

少し前はエナジードリンクでカフェインや糖分でエネルギーを得て覚醒する事を狙った商品が流行りましたね。定着もしているようです。しかし世の中にはカフェインがダメだとか糖分取りたくないとか、そんなことじゃなくてそもそも何かに頼っている感じが駄目…

大人が夏休みの終わりまでに手に入れるべきもの

子供の夏休みは大人にとってはあまり関係のないものに捉えられがちです。盆休みがあるにしても、やはりそう長くはない休みは日常の続きであってきっかけになりにくいようです。 特に子供がいないと夏休みですらないですから余計にダラダラと熱さを凌ぐ日々を…

嫌な人とこそ繋がる必要がある

人に従うのが嫌な人っています。私もそうでした。 でもそれって人に敷かれた道は通らないとか、自分は自分とか関係なくただのコミュ障なんですよ。

努力を見せる

いやはや影で努力している人ってかっこいいですね。しかし影での努力とは言うものの、そう言われるためには見えていなければ評価されないって難しいですね。

誰に勝てば終わるのか

勝ち負けは市場にも個人にも大きな原動力をもたらし成果を出してきました。 ところが最近になって、勝ち負けつまり競争が弊害としても認められるようになってきたようです。 誰に勝てば勝ちで、どうなれば勝ちで、どこに終わりがあって、その結果は本当に幸…

嫌な人とこそ繋がる必要がある

人に従うのが嫌な人っています。私もそうでした。 でもそれって人に敷かれた道は通らないとか、自分は自分とか関係なくただのコミュ障なんですよ。

仕事で伸ばしたい3つ

学生時代大人になれば勉強しなくてもいいから楽ちんだって思ったことはありませんか。 たしかに大人になってみると積極的に勉強している人は少ないものです。 しかし大人になってからの勉強はお金に直結する上に人生の楽しさに直結するって知ってました?

休む理由、休日の使い方

日本人は休むのが下手だ。 世界中から言われていることですし日本人だってそう思っています。 それは休みを取るのが下手というのもありますが、休日の過ごし方が下手だってこともあります。

アイデアの価値を決めるのは今の自分じゃない

アイデアは大事なものです。ともすればそれ一つで財産を築くこともできるものです。 しかし、どんなアイデアが大事かまたそうでないかはアイデアを出した時点では意味のないことだと肝に銘じておきましょう。

客神様への対応と対策

お客様は神様です。今の世にそれを言う働き手は少なくなってきたように思いますが、それを言う客は増えているように見えます。昔の感覚なら神様というのは厳格で悠々とした存在ですが、客が神様になるとどうも急ごしらえだからか格がひどく低い神様が出来上…

一流になるための一歩

一流になるかどうかはともかく3流から2流くらいに放っておきたいところですね。

MLM ネットワークビジネスでよく聞く嘘

ネットワークビジネス(MLM)、マルチ商法でもいいですが仕事にしてるのに言わなくちゃいけないこととか言っちゃいけないことをわかってない人が結構いるもんです。

良いアニメ脳と駄目なアニメ脳

アニメ脳は増えているように見えるけれどそのおかげでアニメ脳にもいろいろな面が見えてきています。ここに科学結果はないけれどネタでありつつ本当の部分をみていってください。

ニート脱出

ニートと言えば少し前の私のことです。今でも面倒な話になるとニートと言うこともあります。 臆面もなく自分はニートですと言えるニートはいるでしょうか。 どうせするなら積極的ニート!自分の状態を自慢してもらいたいものです。

実感のない幸せを大切に、感じやすい不幸を大切に

ふこうだーー!と叫ぶアニメの主人公がいた気がしますが皆さん叫んでますか。 言葉はともかく叫ぶのはストレスの発散には最高だと思っています。できれば外で無理なら布団に潜って叫んでストレス発散しましょう。 ところで不幸は感じやすく幸福は感じにくい…

貪欲に一喜一憂していこう

一喜一憂は二流の印といいます。とは言え一流をトッププロだとするならその仕事についている殆どは二流ということなので無理して生きるより気にせず二流をしていこうというお話です。

人のしないチェックリストで楽しもう

毎日のチェックリストやToDoリストみたいなものは重要だとか言われますね。 やってますか?私は時々やってます。日付の決まってることや重要なことはチェックした方がいいと思いますが、もっとやったほうが楽しいことやりませんか。