素敵なはなし

素敵な話になればいい話、色恋と仕事

プロ

本当の稼ぐ能力

稼いでいない人は食えなくて当然。実績もないのに意見を言うな。稼いでいないのは甘え。 面白いものでこういうことを言う人はいつまでもいなくなりませんね。

人は自分のために不都合な強者を作り出す

世の中には多くの吸い取る強者がいて吐き出す弱者がいます。 とはいうものの、大抵は脳内で作ってるだけの権力だったり体勢だったりするわけです。なんでもかんでも強者のせいにするのは負け犬根性というか被害妄想的でもあるというお話です。

勝つための6つの力

公平だの平和だのといいつつも何だかんだとやっぱり皆勝ちたいものです。 今日は勝つ力を求めて考えます。

一度も裏切らない信頼なんてない

失敗や嘘、裏切りなんて言うのがあるとその瞬間に関係がキレるなんていう話を聞きます。 その場の勢いでそう思うことはあっても実際にそんなことで切れてしまう関係ってありえません。

新年度を迎えて

新年度と言うと自分のことでイッパイイッパイになっている人が多いですが、注意しなければいけないのは新しい人材への適応と抱擁です。 学生でも夏休み明けに自殺が増えますが、春からの対応が問題なのです。愛があっても伝えなければ入魂もただの暴力なので…

憎い人がいなくなる実験

今日は面白い実験を一つ紹介したいと思います。それは人生を変えてしまうようなことです。面倒な年上、苦手な年下、つまらない上司、噛み合わない部下全てがうまく行くようなそんな実験です。

アイドルは趣味になるか

私の馴染みあるアイドルといえばまさに偶像で崇拝に近い存在だったようなきがします。 現在アイドル人口は膨大で一家に一アイドル付けてもいいくらい。しかしアイドルの収入や成り上がりの難しさは酷くなるものの、求められているイメージは変わらないように…

大体の答えは自分が知っている

人から悩みは切り離せない。 悩んだことがないと言っている人だって影で悩んでいたり、自分が悩んでいることを認識していないだけだったりします。 そんな悩みも蓋を明けてみれば千差万別この悩みを隣の人が同じ様に感じて解決できるなんてことはありません。…

我慢すればいいわけがない

これは我慢すれば済むから。 我慢しなきゃいけない。 我慢どころ。 どうにも我慢が好きな人が多いようです。言葉遊びのような部分も入りますが、言葉というのは大事なもので我慢というのは代替できればかなり人生を変えるために役立つので注意してみていきま…

隣人との付き合い方 反射笑顔

ある日隣に住んでいる人から声をかけられた。 私は不意のことに対応できず無視をした。

責任リテラシー

日本に限らず自己責任というのが言われがちな世の中になっている。 しかしそれは責任リテラシーの低い人に限ったものだ。

人生が変わる人間関係の作り方 その3

人は勝手に年を取りますが、それは自然と後輩と年下出来ていくことを意味します。ほとんどの人は関わらない人は関係のない人としてしまいますが、お節介上等全ての年下や後輩は自分が育てるものだと認識しましょう。

人生が変わる人間関係の作り方 その2

人は嘘を付く。これだけ聞くとどうも人は悪いもののように思えると思いますが、実際に自分がどれだけ悪いことを言ったと思っているでしょうか。同じ様にこいつは嘘をついたと思った時、相手はどれだけ悪意を、責任を持ち合わせているでしょうか。

人生が変わる人間関係の作り方 その1

人生を変えるのは自分だけれど変わるために必要なのは他人だって言う話です。

今この瞬間幸せになる

いつか幸せになると言って耐えている人がいます。 辛い労働環境、壊れた家庭、蔑ろにされる人格。それぞれに理由があり、どれも本人にとっては看過できない重要なことです。 しかし幸せは待つことが出来るようなものでしょうか。

ボロボロの橋のある街

人の前には川がある。川は激流で100メートルも崖の下。 人は皆ボロボロの橋を毎日渡って生活している。 市場への道のりは3時間かかるがいつものことでもう慣れっこだ。 これが普通の人の生き方である。そしてある日突然それは起きる。 生活の全てを変え…

考え続ける事が大事

大人になると考えは固定しがち。自分がそれを認識していなくてもいつのまにか老害と言われる、固定観念、古いと言われるようになる。 それは大人に鳴ったからではなく時間が経ったから。つまり子供でも新しい経験が少なく思考が減ると同じような状態になる。…

勝てなくても負けたくない男たち

男の厄介な性格といえば負けを認められないところ。場面が違うだけで女も同じなんですけどね。 負けを認めないというのは実に厄介で、何が厄介って本人が成長できないこと。大人になるって負けを認めることっていう部分もありますよね。

中断する力

人には成すまでに3つの障害がある。 「始める」ことと「続ける」ことはその分かりやすい例であるけれど最後の一つが「再開」であることはあまり知られていない。 始めることもそのまま集中することも出来るのにいつの間にかやらなくなっている。「始める」…

遠くでみると美しく、近くでみると汚い

対岸の火事にはあれこれと厳しく、自分のことになると甘いのは今も昔も西も東も変わるものではありませんね。 かく言う私も自分可愛さに動く姿が汚く見えることでしょう。

みんな社会の歯車になる

社会の歯車になりたくない。 若い頃周りではよく聞きました。私もそう考えたことがありますし、最近でも若い子が同じことを言っているのを聞きました。 なので気持ちはわかる。でも歯車じゃない人なんていないんです。

男の清潔感と身だしなみについて

身嗜みがととのって清潔感さえあればいいといいつつも、見た目の気に仕方は人それぞれで太る事を許容できない人もいれば髭がダメな人もいます。 そういう個性を許容しつつその上で求められる部分を考えてみましょう。

自分の答えを絶対だと思うと強い

今強い人といえばトランプさんとかイーロンマスクさんとか?日本だと頭に浮かびやいのはホリエモンとか孫さんとか。ホリエモンだけあだなって、、、 **絶対というのは無い**誰も疑わないような言葉ですが、強い人は**絶対**をよく使います。そしてそれは色々…

根を断つことができるか

何事も「根を断つ」ことができないとジリジリと同じことを繰り返すことになりがちです。 その場しのぎの姑息な手段を取っているだけでは何も解決にならない!! のか?

自己アピールは大事

自分の成果を上司や同僚に、自分の得意なものを異性に見せると言う場面は多々あります。 しかしそれを毛嫌いしていたり、誤解していて自分が辛い思いをしている人が多いようです。 正しい自己アピールとはなんでしょうか。

決別は思い切って

人生を左右する決断は誰にでもあります。 そんな決断の中でも何かを捨てるという決断は先延ばししがちです。そうこうしているうちに捨てていないものが増えて優先順位が分からなくなる、面倒になる、さらに先延ばしするという悪循環に陥ってしまいます。 決…

勝ちたければ負けを知り、勝ちを捨て利を取り、利を捨て人を取る

勝ちたければ負けを知り、勝ちを捨て利を取り、利を捨て人を取る いい言葉ではないでしょうか。 どこぞの成功したビジネスマンが言ってたらしいですよ。 ところで勝つってなんですか

助かるために責めるか、今のために寛容になるか

テレビを付けたら出雲駅伝が行われていました。 タスキを渡す目前で倒れた選手。 必死で届けようと地面を這いずります。しかし選手は医療チームに助けられてしまいました。それは失格を意味しタスキが繋がらなかった事を意味します。昔の事は知りませんが、…

順調に行くということ

物事は進む。 成長すると言うのはただただ大きくなり続けることではいというお話。

営業の失敗病

私は社会に出てから営業職をずっとやっていました。やらされていたわけではなく、営業職を望んでやっていました。 辛いと言われ、毛嫌いされがちな営業職を**何故**私はやっていたのでしょうか。 店内、個人営業、法人営業と営業を経験してきて何をえたでし…